商品詳細パンガー湾へ

さわでぃ〜かぁ〜。

やや遅れて送迎のバスが到着。
ま、バスといっても商業用ハイエースみたいなバンなんだけどね。

社内には既に欧米系、中国系のお客さんが何組か乗っている。
ラ・フローラは立地的に送迎は後半らしいね。
プーヤンを乗せたバスは、その後もう1組を別のホテルでピックアップして、本格的に走り出した。
パンガー湾へ向けていよいよ出発である。

話はそれちゃうけど、プーケットのオプショナルツアーに参加する場合、車で移動することが以外に多い。
ピピ島やパンガー湾などは船に乗る場所まで車で30分〜1時間かかるし。
プーヤン、何が言いたいかと言うと、車酔いする人は要注意ってこと。
たいていの送迎車はお世辞にも乗り心地が良いとは言えないし、プーケットは道があまり良くない上に曲がりくねった道が多い。
さらに、その後に船なんかに乗ったら、車酔い&船酔いでノックアウトではないだろうか。
そんなんじゃ、せっかくの旅行がだいなしだ。
不安な人は念のため、酔い止めを持参する事をオススメするぞ。

ま、プーヤンは酔うとか何?って感じだから関係ないんだけどさ。

話が大分それてしまいました。
バスの中ではパンガー湾をビデオで紹介してくれたりします。

パンガー車内.jpg

田舎をひた走るなか、たまにキレイなプライベートビーチ的なのとかが出現します。
どこの海もホントきれいで感動です。
プーヤン海が大好きなのです。
だけどプーケットに上陸してから今だ、着水していない。
海を見ると飛び込みたくなってきます。

ビーチ.jpg

って、そうこうしてるうちに車のスピードがゆっくりになってきた。
着いたかな?




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