プケのナイトライフ
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さわでぃ〜かぁ〜。
不思議の国からもどった、プーヤンです。
いまだ放心ですが、早いとこ現実世界に帰ってこなきゃと思い、ジャバジャバっとシャワーを浴びてリフレッシュ。
まだ、10時やそこらです。
プーケットの夜はこれからが本番ですから。
プーケットでは普通のお店(スーパーとか)でも、どこも夜12時くらいまでやっていて、12時をすぎると、今度はゴーゴーなどピンク色がかったお店が活気づいてきます。
そうです、タイにきたら老若男女問わず1度はゴーゴーにいきましょう!
バンコクに行った時もプーヤンはゴーゴーで朝迄騒ぎ倒しました。
サイコーです。
このゴーゴーとは、俗にゴーゴーバーといわれ、お店の中で半裸の女性達が爆音のなか妖艶な踊りを繰り広げているというところです。
気に入った女の子がいたら、呼ぶと席迄きてくれて一緒にお話したりお酒飲んだりすることができます。
だいたいの女の子が片言の日本語をしゃべる事ができますよ。
ただ、自己紹介しても必ず、『アナターー』と言われます。
※最後をのばすのがポイント。
もちろん、トーク以外のピンク的要素もありますが、青少年がみているといけないので多くは語りません。
興味があったらトライしてみてください。と、言うより相手からそういったお誘いがあるはずです。
ちなみに料金は、ビールが500B程度と自分が飲むものの金額しか かからない明朗会計ですのでご安心。
チャージなどは無く、女の子に奢らなければ料金はそれだけ。
ただ、プーヤンは経験した事無いけどま稀にボッタクリのとこもあるとかないとか。
ま、だいたい大丈夫ですよ。
つーか、このビール500Bってメチャクチャ高いよね・・・
バンコクに行った時は100B程度だったので5倍・・・
リゾート価格恐るべし。
さて、前置きが長くなってしまいましたが、いよいよ夜のバングラ通りに繰り出します。
昼間とは比べ物にならない活気に普段ネクラのプーヤンもテンションは最高潮。
バングラを練り歩きます。
だって歩いているだけでウキウキしますよ。
どこの通りやお店も人でひしめきあってます。
まるで、祭りです。カーニバルです。
前に紹介した昼間の写真と見比べていただければ、どれくらい盛り上がっているかがわかると思います。

通りにはバーがぎっしりです。
必ず女の子がいて、通りを歩くと、『アナター』とお決まりの呼び名で腕を引っ張られて席に<ムリヤリ座らせようとしてきます。
が、プーヤンは振り払います!

このようにバーにはポールダンスしてる女の子が必ずいます。
これはゴーゴーなんでしょうか?
オープンゴーゴー?
注)プーヤンは略してプンゴーと呼ぶ事にしました。
ただ、プーヤンの知っているゴーゴーは屋内ですので、これをゴーゴーと呼ぶかは定かではありません。ちゃんと服きてるしね。

さすが、オカマ大国タイランド。
オカマがたくさん踊っています。
周りは常に人だかりができていますが、プーヤン別にオカマは見たくないです。
欧米のオジサンはオカマとイチャイチャしたりしてます。
オエー。

何件か屋内のゴーゴーに入りましたが、バンコクに比べるとハッキリ言って女の子のレベルは比べ物にならないほど低いです。
お世辞にもかわいくない。
ま、この屋内ゴーゴーは下品なショーをやっていたりするので、それを見るならアリかな。
お下品なショーとは女性(主にオバチャン)の体(主に下の方)を駆使して、ピンポン玉飛ばしたり、吹き矢吹いたり。
プーヤンは気分が悪くなったので即退散!
オエー。
ただ、そんな中でもオススメできるのがこのゴーゴー。
ROXYです。
女の子はカワイイ子がおります。
パトンビーチを背にバングラ通りをずっと歩いていくと左手にあります。

カワイイ子も見れたし、お酒も飲めたしで、ご満悦のプーヤンはホテルに帰る事にしました。
まぁ、こんな感じでプーケットのピンクがかった夜は朝方迄つづいていくのでした。
あー、プーヤン明日は7時起きなのになぁ。
明日はパンガー湾へいってきます!
不思議の国からもどった、プーヤンです。
いまだ放心ですが、早いとこ現実世界に帰ってこなきゃと思い、ジャバジャバっとシャワーを浴びてリフレッシュ。
まだ、10時やそこらです。
プーケットの夜はこれからが本番ですから。
プーケットでは普通のお店(スーパーとか)でも、どこも夜12時くらいまでやっていて、12時をすぎると、今度はゴーゴーなどピンク色がかったお店が活気づいてきます。
そうです、タイにきたら老若男女問わず1度はゴーゴーにいきましょう!
バンコクに行った時もプーヤンはゴーゴーで朝迄騒ぎ倒しました。
サイコーです。
このゴーゴーとは、俗にゴーゴーバーといわれ、お店の中で半裸の女性達が爆音のなか妖艶な踊りを繰り広げているというところです。
気に入った女の子がいたら、呼ぶと席迄きてくれて一緒にお話したりお酒飲んだりすることができます。
だいたいの女の子が片言の日本語をしゃべる事ができますよ。
ただ、自己紹介しても必ず、『アナターー』と言われます。
※最後をのばすのがポイント。
もちろん、トーク以外のピンク的要素もありますが、青少年がみているといけないので多くは語りません。
興味があったらトライしてみてください。と、言うより相手からそういったお誘いがあるはずです。
ちなみに料金は、ビールが500B程度と自分が飲むものの金額しか かからない明朗会計ですのでご安心。
チャージなどは無く、女の子に奢らなければ料金はそれだけ。
ただ、プーヤンは経験した事無いけどま稀にボッタクリのとこもあるとかないとか。
ま、だいたい大丈夫ですよ。
つーか、このビール500Bってメチャクチャ高いよね・・・
バンコクに行った時は100B程度だったので5倍・・・
リゾート価格恐るべし。
さて、前置きが長くなってしまいましたが、いよいよ夜のバングラ通りに繰り出します。
昼間とは比べ物にならない活気に普段ネクラのプーヤンもテンションは最高潮。
バングラを練り歩きます。
だって歩いているだけでウキウキしますよ。
どこの通りやお店も人でひしめきあってます。
まるで、祭りです。カーニバルです。
前に紹介した昼間の写真と見比べていただければ、どれくらい盛り上がっているかがわかると思います。

通りにはバーがぎっしりです。
必ず女の子がいて、通りを歩くと、『アナター』とお決まりの呼び名で腕を引っ張られて席に<ムリヤリ座らせようとしてきます。
が、プーヤンは振り払います!

このようにバーにはポールダンスしてる女の子が必ずいます。
これはゴーゴーなんでしょうか?
オープンゴーゴー?
注)プーヤンは略してプンゴーと呼ぶ事にしました。
ただ、プーヤンの知っているゴーゴーは屋内ですので、これをゴーゴーと呼ぶかは定かではありません。ちゃんと服きてるしね。

さすが、オカマ大国タイランド。
オカマがたくさん踊っています。
周りは常に人だかりができていますが、プーヤン別にオカマは見たくないです。
欧米のオジサンはオカマとイチャイチャしたりしてます。
オエー。

何件か屋内のゴーゴーに入りましたが、バンコクに比べるとハッキリ言って女の子のレベルは比べ物にならないほど低いです。
お世辞にもかわいくない。
ま、この屋内ゴーゴーは下品なショーをやっていたりするので、それを見るならアリかな。
お下品なショーとは女性(主にオバチャン)の体(主に下の方)を駆使して、ピンポン玉飛ばしたり、吹き矢吹いたり。
プーヤンは気分が悪くなったので即退散!
オエー。
ただ、そんな中でもオススメできるのがこのゴーゴー。
ROXYです。
女の子はカワイイ子がおります。
パトンビーチを背にバングラ通りをずっと歩いていくと左手にあります。

カワイイ子も見れたし、お酒も飲めたしで、ご満悦のプーヤンはホテルに帰る事にしました。
まぁ、こんな感じでプーケットのピンクがかった夜は朝方迄つづいていくのでした。
あー、プーヤン明日は7時起きなのになぁ。
明日はパンガー湾へいってきます!
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