商品詳細さようならPFS

夢の世界を抜けるとこんな世界がまっています。

前にも言いましたが、岩や建物をつくるのはうまいようです。

DSC_0173.JPG

DSC_0182.JPG

ゾウさんに乗ったりバナナをあげることができます。
もちろんバナナは有料ですがプーヤンもバナナを食べさせてあげました。
ただ、バンコクに行った時も思ったけどゾウさんはくさいなぁと思いました。
注)写真の外人さんはプーヤンではありません。プーヤンは日本人です。

DSC_0179.JPG

そろそろ、お腹もすいてきたし、夕食をいただくとしましょう。
気持ち的にはいっぱいなんだけどね・・・

このデーハー(派手)な建物が食堂です。
中はとても広大です。

2.jpg

メニューはタイ料理を中心にしたビュッフェで、種類はいっぱいあります。

3.jpg

食べる時は、両手をあわせて『いただきます。』的な?

DSC_0187.JPG

夕食を終えて外に出るとあたりはすっかり暗くなっていて、建物はライトアップされています。
この3000席もある広大な『象王の宮殿』でショーは行われます。
※ショーは21時からです。
DSC_0208.JPG

さて、肝心のショーですが、中は撮影禁止なので写真がありません・・・

しょーはタイ文化・マジック・アクロバット的なやつを人や象、水牛、山羊、にわとり、鳩とかが光と音の効果を交えて演出します。
ただ、プーヤンは一番奥の端っこの席だったので、ショー自体何をしているのかわかりませんでした。さらに言葉も文化もわかりません。
『ヤーーー』とか『ワーーーー』とか聞こえてきますが、それ以外はさっぱりです。
シルク・ド・ソレイユとかで目が肥えているプーヤンにはどれも中途半端感があります。
欧米人なんかは大分楽しんでいるようでしたが、正直チンプンカンプンでした。
終わった瞬間、ポカーンでした。

ただ、プーヤンは座る席が悪かったから、臨場感とか伝わってこなかったのかなって思っています。
行くなら、絶対良い席で観てください。

おまり日本人向けのオプショナルとはいえないかもしれませんが、せっかくプーケットに来たのだったらこんなガッカリ感も旅の思い出だよね。

そんな感じで自分を慰めホテルへ無言の帰宅をするプーヤンでした。

注)あくまでプーヤン個人の感想ですので、人によっては十分に楽しんでいただけると思いますよ。





ブログランキング参加中!今日の順位を確認してみよう!
にほんブログ村 旅行ブログ プーケット旅行へ

次のページへ>> プケのナイトライフ >

<<前のページへ戻る < PFS恐るべし。  

関連記事

  1. プケのナイトライフ
  2. さようならPFS
  3. PFS恐るべし。
  4. プーケットファンタシーに到着。驚愕。
  5. 最高のエンタテインメントに期待
  6. お部屋公開です!
  7. ホテル La Flora (ラ・フローラ)
  8. 間もなくホテルに到着です
  9. ホテルへ〜
  10. プーケットに到着!
  11. いざ、プーケットへ。

TOPPAGE  TOP